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お問い合せメールは宝の山



サービスって、
ユーザとの対話で、
どんどん良くなります。




良いサービスって、
ユーザと一緒になって、
育てるものですよ。




だから、ユーザから意見を聞くことが
大事なんだけども、
ユーザは受け身だから、
なかなか声を聞くのって難しいんだよね




本音を探るには、
アクセスリレキを見たり、
データとにらめっこしたり、
運営者はいろんな工夫をしたりします。




そんななか、
ユーザから直接来るお問い合せメール。
これは、もう、
宝の山なんだよね!




サービスにメールを出す、なんて、
皆さん、したことありますか?
めちゃめちゃハードル高いでしょ!?




出したとしても、クレームじゃないですか?
意見とか、感想とか、
前向きなメールを出すのは、
サービスのことを相当好きでないと。




サービス運営者の顔が見えて、
「この人だったらメールを出しても、
ちゃんと読んでくれる」と、
安心させてはじめて、
ユーザはメールを出してくれる。




まさに生の意見。
短い文章かも知れないけども、
本音を見抜くためには、
最高の材料だね。




MWには、
なんと、昨日今日と、2日連続で、
お問い合せメールが来た!




どれもクレームではないです。
こういうときはどうなるんですか?
とか、
あれをするにはどうするんですか?
といった、
内容に関するお問い合せ。




なんて前向きで好意的なんだろう!
と感激しつつも、
問い合わせを入れなくても、
ヘルプを読まなくても、
ただ自然に遊んでいれば分かるような、
そういう仕掛けは出来ないだろうか!?
と知恵を絞ります。




なんだかいよいよ、
サービスをユーザと育ててる感じがしてきた。
手応えを感じてるよー。




小泉彌和




いまの大ヒットサービスも、おれが育てた、と思える時期の人がいたわけで。そういう人が多いほどサービスは成功に近づく気がします。自分もサービスを育てたいと思う方、クリックお願いします☆
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