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してあげられるチャンス




自分のために、
誰かが何かをしてくれるんでしょうか?
そんな甘いことはない気もするけど、
やっぱりそんなような気もします。




言い方には気をつけたいですが、
たぶん本当に、
自分のために無償で何かをしてくれるのは、
親だけです。
でもって、親心、
というのもあると思うんです。
本当の親じゃないけど、
親のような気持ちで、
無償で何かしてあげたい、
と思う気持ちです。




私は今まで、
いろんな方に本当にお世話になってきて、
そうしていつからか、
本当の親かどうかはあまり関係なくなってきて、
何かをしてもらったら、
誰に対しても、
「ありがたいな」
「お返ししたいな」
と思うようになりました。




だんだん気持ちが豊かになってきたんです。
それで、豊かな気持ちがあふれてきて、
「誰かに何かをしてあげたい」
と思うようになりました。




何かをしてあげられるチャンスを逃したら、
あー、しまった!
と、残念になります。
だから、
「してあげられるチャンス」
を逃さないようにしたいと思います。




この前、地下鉄の切符売り場の前で、
困ってるおばあさんがいたんです。
なのに、素通りしてしまいました。
あれが、チャンスだった!
と過ぎてから気づきました。




仕事のチャンスを捕まえることも、
同じような気がします。
チャンスをものにする練習は、
日常でいくらでも出来るよね。




小泉彌和





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